「美しい日本語」大人が手本を出久根達郎
― 子どもらの言葉に危うさ ―
日本経済新聞,208年8月1日(朝刊)(2008)
「劇団四季の55年」美しい日本語を守り続けて浅利慶太,日下武史,小谷真生子
「母音法」で言葉を正確に発することからすべては始まる
文藝春秋,2008年9月号,166-175(2008)
退屈老人雑録9高島俊男
漢字につてのよけいなおせわ
諸君,2008年9月号,243-247(2008)
日本人へ 62塩野七生
漢字の美しさ
文藝春秋,2008年7月号,92-93(2008)
書で表す「性愛」「四季」の世界石川九揚
「源氏物語」に挑戦
日本経済新聞「アート探求」欄,2008年6月29日(2008)
「若者言葉」に興味を持って山口仲美
「CR」「…系」「…抵抗感持つ前に」
日本経済新聞,2008年6月21日(夕刊)(2008)
数字は語る
「美しい日本語」復権の兆し
日本経済新聞,2008年5月12日(朝刊)(2008)
ネットで最適翻訳「言語グリッド」
自国語同士の交流を円滑に
日本経済新聞,2008年5月19日(夕刊)(2008)
KYが日本語なんて…大野晋,丸谷才一,井上ひさし
言葉を巡る憂国鼎談
「文藝春秋」,2008年6月号,154-162(2008)
言語学者が福田「他人事語録」を丸裸にする東照二
―国民との心理的距離は広がるばかり―
「現代」,2008年6月号,51-57(2008)
いらっしゃい (プロムナード,夕&Eye)アーサー・ビナード
日本経済新聞,2008年5月7日(夕刊)(2008)
こだわりの政策平沼赳夫
国語の乱れは政治問題
記者手帳,日本経済新聞,2008年5月1日(夕刊)(2008)
汚い言葉の自由 (プロムナード,夕&Eye)アーサー・ビナード
日本経済新聞,2008年4月30日(夕刊)(2008)
方言地図 ネットで公開
「カタツムリ→ダイロ,つらら→タルヒ,…」ヤフー 伝播と断絶一目で
日本経済新聞,2008年4月9日(夕刊)(2008)
異言語体験が母語を鍛える (夕&Eye , 社会人Myキャンパス)リービ秀雄
日本経済新聞,2008年4月4日(夕刊)(2008)
授業の記憶から小説紡ぐ (夕&Eye , 社会人Myキャンパス)リービ秀雄
日本経済新聞, 2008年4月号, 290-299(2008)
「KY語」化するニッポン (アタシジャーナル,67回)中森明夫
週刊朝日,20008年3月14日号,105.(2008)
時と暦と広辞苑高島俊男
「信頼と実績」の一冊の中には,不思議な記述があちこちに
文藝春秋,2008年3月28日(夕刊)(2008)
読書の楽しみ広がる輪 交流サイト続々
進行状況グラフで表示 感想見せ合い
日本経済新聞, 2008年3月13日(夕刊)(2008)
日本語熱 海外で沸く,韓国・豪・インドネシア…
298万人,3年で26% アニメ人気も後押し
日本経済新聞, 2008年3月1日(夕刊)(2008)
相も変わらず「広辞苑」の大嘘渡部昇一
正論, 2008年4月号, 88-96(2008)
退屈老人雑録(4)高島俊男
「たそがれ清兵衛」武士のセリフ
諸君, 2008年4月号, 243-247(2008)
暮らしサプライズ
「死語の世界」の奥深さ 流行語は「即死」語源不明が長命
日本経済新聞, 2008年2月25日(朝刊)(2008)
活字の海で
―フラット化社会の敬語本「品格」ある生き方を支援―
日本経済新聞, 2008年2月17日(朝刊)(2008)
退屈老人日記(1)高島俊男
―漢字で書く日本語の辞書―
「諸君」, 2008年1月, 245-247, 文藝春秋社(2008)
メールをやめて手紙を書こう佐藤愛子
―特別企画 黄金世代の勉強術 ―12人の賢者が勧める―
「文藝春秋」, 2008年1月, 290-293, 文藝春秋社(2008)
国語辞典で遊ぶ金田一秀穂
―特別企画 黄金世代の勉強術 ―12人の賢者が勧める―
「文藝春秋」, 2008年1月, 309-313, 文藝春秋社(2008)
俳句で日本語を究める林望
―特別企画 黄金世代の勉強術 −12人の賢者が勧める―
「文藝春秋」, 2008年1月, 320-323, 文藝春秋社(2008)
言の葉のしずく出久根達郎
(第157回)沢庵のしっぽ
「諸君」, 2008年9月号, 151, 文藝春秋(2008)
(第156回)バック・シャン
「諸君」, 2008年8月号, 179, 文藝春秋(2008)
(第155回)獺祭
「諸君」, 2008年7月号, 73, 文藝春秋(2008)
(第154回)後期高齢者
「諸君」, 2008年6月号, 149, 文藝春秋(2008)
(第153回)金瓶大黒
「諸君」, 2008年5月号, 233, 文藝春秋(2008)
(第152回)玉子
「諸君」, 2008年4月号, 67, 文藝春秋(2008)
(第151回)ちゃらっぽけ
「諸君」, 2008年3月号, 157, 文藝春秋(2008)
(第150回)メートル
「諸君」, 2008年2月号, 107, 文藝春秋(2008)
(第149回)ぼうぶら
「諸君」, 2008年1月号, 193, 文藝春秋(2008)
言葉と世界荒川洋治
(第98回)無理
「諸君」, 2008年9月号, 257, 文藝春秋(2008)
(第97回)駅から来た男
「諸君」, 2008年8月号, 221, 文藝春秋(2008)
(第96回)静かな作品
「諸君」, 2008年7月号, 272, 文藝春秋(2008)
(第95回)つか見本
「諸君」, 2008年6月号, 207, 文藝春秋(2008)
(第94回)世界の名作
「諸君」, 2008年5月号, 89, 文藝春秋(2008)
(第93回)なんのこと
「諸君」, 2008年4月号, 177, 文藝春秋(2008)
(第92回)付箋の色
「諸君」, 2008年3月号, 43, 文藝春秋(2008)
(第91回)朗読
「諸君」, 2008年2月号, 287, 文藝春秋(2008)
(第90回)比較
「諸君」, 2008年1月号, 81, 文藝春秋(2008)
作家が読む「古事記」長部日出雄
(最終回)日本人にとって「カミ」とは何か
「諸君」, 2008年5月号, 222-232, 文藝春秋(2008)
(11)天照大御神の誕生(二)
「諸君」, 2008年4月号, 218-227, 文藝春秋(2008)
(10)天照大御神の誕生(一)
「諸君」, 2008年3月号, 218-228, 文藝春秋(2008)
(9)須佐之男命とは何者か(二)
「諸君」, 2008年2月号, 249-259, 文藝春秋(2008)
(8)須佐之男命とは何者か(一)
「諸君」, 2008年1月号, 220-230, 文藝春秋(2008)
私の日本語雑記中井久夫
(第13回)翻訳における緊張と惑い
「図書」, 2008年7月, 46-52, 岩波書店(2008)
(第12回)訳詩という過程
「図書」, 2008年5月, 44-50, 岩波書店(2008)
(第11回)文化移転としての詩の翻訳について
「図書」, 2008年3月, 44-50, 岩波書店(2008)
(第10回)訳詩体験から詩をかいまみる
「図書」, 2008年1月, 44-50, 岩波書店(2008)
にほんごチェック小矢野哲夫
「サレド」改まった態度での逆接
日本経済新聞,2008年4月8日(夕刊)(2008)
「ありがとうね」親しい間柄 比較的軽く
日本経済新聞, 2008年4月1日(夕刊)(2008)
「怒っていいですか?」制御不能の動作だが…
日本経済新聞, 2008年3月25日(夕刊)(2008)
「お嫁さん」ワイフや女房と違う意味
日本経済新聞, 2008年3月11日(夕刊)(2008)
「ツンデレ」テレビで使えば一般化
日本経済新聞, 2008年3月4日(夕刊)(2008)
「どうぞよろしく」公的場面でもすでに認知
日本経済新聞, 2008年2月26日(夕刊)(2008)
「空気を読む」ドラマでも“KY”議論
日本経済新聞, 2008年2月19日(夕刊)(2008)
「空気すすり」言葉を選びながら スー
日本経済新聞, 2008年2月12日(夕刊)(2008)
「なんひき」今どき濁音にならず
日本経済新聞, 2008年1月29日(夕刊)(2008)
「なんで…かなあ」相手を追い詰めない表現
日本経済新聞, 2008年1月22日(夕刊)(2008)
「彼女じゃないし」多彩な用法, 不思議な「し」
日本経済新聞, 2008年1月15日(夕刊)(2008)
「めっちゃ」関東の若者にも広がる
日本経済新聞, 2008年1月8日(夕刊)(2008)